弱者のバトルマーケティング

木村です、

プロモーションって知ってますか?

簡単に説明すると、

「商品を販売するまでの準備」

を言います。

iPhoneやMacで有名なAppleも
商品やサービスを開始するたびに
イベントを行っていると思います。

これもプロモーションの一環です。

お客さんの購買モチベーションを
上げて、売上げを加速させるのです。

おかげでAppleの売上げは世界でも
トップクラスを維持しています。

他にも、映画やドラマなども同じです。

上映が決定するとバラエティーなどに
出演して、宣伝活動を行っています。

「木村さん、私にはApple社のような
スピーチ力、テレビに出演するコネも
一切ありません!」

と不安になったかもしれませんが、
安心してください。

派手なだけがプロモーションではありません。

女性を口説くときに毎回、バラの花束や
リムジンを用意したりしないと思います。

そんな事を繰り返していると破産します。

せっかく女性を口説き落としても、

「貧乏人!」

 

 

とバカにされ、赤っ恥をかきます。

なので普通は、自分のできる範囲で少し
高級なレストランを予約したり、

ロマンチックなスポットでデートします。

そして、そのままホテル街に
消えいていく、
という感じです。

これと同じで、自分の予算(レベル)を
無視して、テレビ広告やスピーチしても
ロクな結果にならないのです。

今、あなたが出来るベストな方法で
商品をプロモートしなければなりません。

そこで、

今回はシンプルなプロモート戦略を
特別にシェアしたいと思います。

ヒット狙いのベーシック編です。

イチロー選手のようにコツコツと
当てていく、という感じです。

ただし妙な考えをした、悪質な経営者に
情報が漏れるとマズイ事になります。

詐欺行為を働く人が現れる事も予想されます。

私の評判が下がる事も否定できません。

なので、適当な時期が来たらこの記事を
削除しようと考えています。

(有料音声で配布しようかと計画しています)

 

 

そのため、メモ用紙をパソコンの横に
セッティングする事をお奨めします。

そして、今すぐあなたのビジネスに
応用してみてください。

では初めに、プロモーションの
全体像からシェアしたいと思います。

さっきも話したように、私たちのような
一般ピープルが大企業のような広告戦略や
スピーチを真似しても失敗します。

そこで「ランチェスター戦略」で有名な
『弱者の戦略、強者の戦略』を使います。

ちなみに、私は専門用語が苦手です。

なので、

「ランチェスター戦略って何ですか?」

と質問されても知りません。
鼻をほじりながら無視するので注意して下さい。

で、

話を戻しますが弱者には弱者の戦い方が
存在しています。

強者と同じ土俵で戦っても勝てないのです。

例えば、人間がライオンと素手で戦って
勝てると思いますか?

おそらく1分も持たないと思います。

しかし、フィジカル(物理的な力)ではなく
頭を使って勝負する事ができれば?

檻の中で「ヨーイドン!」ではなく、
トラップを仕掛けたり、武器を用意したり、
頭脳を使って勝負することができれば?

おそらく一方的に殺られる事は無くなります。

勝算も見えてくる事になります。

このように、自分の土俵に誘い込みながら
戦わなければなりません。

Apple(強者)のような資金力もスピーチ力も
無ければ、土俵をシフトすれば良いのです。

勝てる土俵に引きずり込むのです。
それが、

『弱者のプローモーション戦略』です。

私のような個人(フリーランサー)や事業主、
小さな企業が勝つには自分が有利に働く
環境で戦い、勝たなければならないのです。

それでは、具体的に私たちのような小さな
個人が大企業と張り合うための、

「ミニマム・プロモーションの秘密」

をステップバイステップでお話しします。

と、思ったのですが続きは、以下の
アドレスに感想をくれた人にシェアします。

krcopymind■gmail.com

※迷惑メール対策で「@」を「■」に
置き換えています。送信時は「■」を
「@」に変えてください。

今回の話を聞いて、

学んだこと、実際に明日からやってみようと
思ったこと、今後学びたいことなど、

感想としてメールで送ってください。

送ってくれた人に”だけ”続きの内容を
こっそりシェアしたいと思います。

それでは、朝ごはんを食べてきます!

ちゃおー

木村玲央

 

追伸:
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